andyのfireブログ

40代後半家庭持ち。妻は中国人。世界初の大病を患い退職。米国インデックスを中心にクルーズ個別株、ホテル個別株、ビットコインも楽しんでいます!また病気予防を旨とし、病気の話題もお届けします。

「歯の寿命を伸ばす方法」歯周病追加対策 2回目 歯を割ることで、歯周病由来の膿は無くなる!

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こんにちはAndyです。

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皆様、歯周病対策はどうされていますか?

 

歯周病対策は、自分自身の歯を70歳80歳になっても残す重要な取り組みです。

私もかかりつけの歯科医の先生に教えていただき、第一回目を行いました。

この第一回目で唯一残っていた左下の食いしばる歯、分岐部からが原因と思われる歯茎の腫れの対策を行うため、歯を割り、麻酔を行い、歯茎内の歯周病を削るところまでをお伝えいたしました。

今回続きをお伝えできればと思います。

 

スッキリしました!!!

 

いつもの先生に歯を割り(削ることで割る)、歯茎周辺に数か所麻酔、歯茎内の歯周病を削っていただきました(前回)。

その後1週間以上経過し、全く歯茎は腫れていません!

 

いや〜〜〜、数十年経っても、虫歯対策、歯周病(歯茎内の虫歯)対策は、削ることですね!

 

削れば治る^^

 

おそらく数十年経っても虫歯菌を死滅させる事はできないかと思いますので、この治療方法が今のところベストなのかと!

 

今回は、土台を再作成いただきました。

 

次は、被せ物の形を取り、その次に被せ物を行い、治療終了と思われます。

 

いつもながら適切な処置をしてくださる主治医の先生に感謝!

 

 

 

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