こんにちは、Andyです。
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先日、20年来行きつけの歯医者に参りました。
虫歯対策は、前回記事をご覧ください。
今回、歯医者の先生より教えいただいたのは、歯周病対策です。
虫歯さえ対策していれば、死ぬまで自分の歯は大丈夫、歯で美味しいご飯を食べられる・・・・・それは大いなる間違いでした!
虫歯をいくら頑張っていても、自分の歯を無くすのを防ぐことはできないです。
歯を長持ちさせるのは、虫歯対策と歯茎対策!!!〜〜〜〜〜。
というわけで、まずは結論から。
○結論
50代前後になりますと次の対策と継続が、自分の歯の延命を行う上で必須です。
①まずは、歯周のポケットの深さを計測。その深さが深いところには、嫌気性バイキンが掬い
歯周病を広げていきますので。
②歯周ポケットの深いところには、やや麻酔をかけて、磨いていただく処置を行う。
この歯周ポケット対策を長年行うことが肝要とのことでした!
ということは、歯医者の先生のところには、完全に治療した後も、
6ヶ月に1回は、歯垢除去+歯周ポケットの掃除かねて伺うことが肝要
ということになります。
入れ歯は非常に使い勝手が悪いですし、インプラントはいいと思いますが、結構なお値段が必要となってきます。元々の自分の歯を活用できればそれに勝るものは無し。お値段的にもお安く済みます。
50代前後になれば、歯周ポケットの確認!
治療後も6ヶ月に一度は行きつけの歯医者の先生のところに伺い、歯垢の除去、ポケットの確認を行う
これで、自分の歯は長持ちします!!!
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