andyのfireブログ

40代後半家庭持ち。妻は中国人。世界初の大病を患い退職。米国インデックスを中心にクルーズ個別株、ホテル個別株、ビットコインも楽しんでいます!また病気予防を旨とし、病気の話題もお届けします。

「歯の寿命を伸ばす方法」歯周病追加対策 1回目 左下食いしばる歯を割り、歯周病治療!

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こんにちはAndyです。

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皆様、歯周病対策はどうされていますか?

私は、かかりつけの歯科医の勧めで、歯周病治療を開始しました。

80歳になっても自分の歯で食事を取れるように、先手で動くことにしました。

その治療の概要は以下になります。

 

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今回、治療済みでありましたが、左下の食いしばる歯、分岐部分の歯周病が再発しましたので再度治療を行っていただきました。

前回までは、その歯は分岐部に歯周病を削る器具が届きにくく、最後は電熱器で焼き殺す処置まで行っていただきました。

しかし、それでは根治できなかったため、今回歯を割る処置に移行しました。

 

◯処置内容

 左下の歯の被せ物を取り除く。その後

 歯を割るくらいまで削り、歯周病を削る器具が歯茎内部、分岐部まで届くようにする。

 麻酔をかけて、分岐部内部の歯周病を削る。

 

◯状況

 治療後4日経過。歯周病による膿で歯茎が膨れる感じは全く無いです。

 歯周病菌は削っていただけたと感じています。

 

 

1週間後に再度、かかりつけの歯科医を伺います。

もう1週間様子をみるのか、それとも被せ物を被せるのかの判断を仰ぎます。

 

これで3年間 歯垢チェックくらいで歯を健康に保てる!

 

 

ここまでお読みいただきありがとうございました。

 

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